続・墓参帰省

今週の月曜日、久しぶりに、実家の岐阜に帰省しました。

前回帰省したのは、一昨年の5月、「四柱推命完全マニュアル」を出してすぐだったので、1年半ぶりの帰省です。

久しぶりに見る、岐阜駅前の信長像…
(2012年12月4日ブログ「旅の終わりと始まり」)

     やっぱり、信長というよりはC3POに似てる…(笑)

おりしもその前日に、真藤昌瑳熙先生がシルフィーユにいらしてくださって、今後の活動計画をいろいろ打ち合わせをしたり、近所の居酒屋でおごって頂いたりして…

「明日、実家に帰るんですよ」
と、真藤先生に伝えたら、
「実家に帰る時というのは、新しく物事を心機一転して始めるタイミングになる事も多いんですよ」
という言葉を頂いて、まさにその通りだなと思いました。

「四柱推命完全マニュアル」 を出した時に帰省したきりだったから、実家に帰るのは1年半ぶりになります。

そろそろ、帰っておかないとですね(^^;;

今は、前に比べて、自分自身の行動がかなり鈍くなっているのは感じているのですが… 別に調子悪いとかじゃありません(笑)

僕自身、これから新しいスタートを切るタイミングを目の前にして、慎重を期す為に躊躇しているという感じで…

そろそろ、僕だけのオリジナリティーを出していく時期が来ているし、その方向性もおぼろげにつかみかけているけど、どうしてもまだそれに自信が持てないまま、時間が過ぎていっています。

そんな中、今このタイミングで、どうしても実家に帰っておきたいというのがあって…

父に会いたいという目的もあったのですが、実はそれ以上に、きちんとお墓参りをして先祖にご挨拶をしておきたいという気持ちが、すごく強かったんですよ。

もちろんパリから帰ってきて、何度か、お墓参りはしているのですが…
(2012年4月11日ブログ「墓参帰省」)

ただ、ここしばらく実家に帰っていなかったし、特に亡くなった母親にきちんと言葉を交わしおかなくてはって感じたと言いますか…

まあ、方位があまりよくなかったので、サラッと帰ってきましたけど(笑)

どちらかというと、抹香くさい事はあまり好きではないのですが、ここの所、どうも不思議とそういう方向に足が向くようになって…

死んだ時に、「肉体がなくなったら、心は消滅する」 って考える人と、「肉体はなくなっても、心は残る」 って考える人がいると思うんですけど、そういう意味では、僕は絶対的に後者の方です。

そういう心というのは、誰もが深い部分でつながっていると思うんですね。

生きている人間でも、死んだ人でもきっと同じだと思う。

まあ、人間同士なんて、わかりあえない事だってあるし、人生の悩みの大部分は誰しもそんな所かも知れません。
(2014年11月14日ブログ「人は誰でも必ず幸せになれる」)

生きている人間同士なら対話する事によって、お互いの心が変わる事はあるのだろうけど、死んでしまったら、もう時間が止まってしまう訳だから、心なんてそのまま変わらない… って考えがちですけど…

僕はなんとなく、そんな事はないような気がするんですね。

とはいえ、お亡くなりになった人のほとんどは、あんまり、生きている人から話しかけてもらう機会なんてないから、そういう影響を受けられなくなるんでしょうけど…

もちろん、これは、「肉体がなくなっても、心は残る」 と仮定した上での、僕の想像に過ぎませんけど…

僕はいつも、こんな事ばっかり考えている人間じゃないんですけどね(笑)

実は出発の前の日に、真藤先生から、「いろいろとお母さんとお話ししてきたらいいですよ」 って言われていたのもあって、不思議なくらい、幼い頃の記憶が次々によみがえってきたんですよ。
こんな細かい事よく覚えてるな… みたいな、30年前のくだらない会話なんかも…

そんな訳で、久しぶりに行ったお墓の前で、母と会話をしてきました。
30年前にしていた、たわいもない話の続きを(笑)

「近所の野田薬局の卯一さん所の聖子ちゃん、よくお母さん応援してたよね。彼女、今、総裁候補になっているんだよ。ひょっとすると将来本当に総理大臣になっちゃうかもね。
そうそう、オレも本を2冊も出版したんだよ。信じられる?」

確証はないけど、ちゃんと話を聞いていてもらっていた気はしますね。

単なる空想かも知れないけど、なんかパチパチと音がしていたし(笑)

いろんな事を話したせいか、なんだか心の中がすっきりしています。

丁度、この日は 「中秋の名月」 だったんですね(^^)

とんぼ返りで、東京に戻ってきて、今日から少しずつ仕事の準備を始めています。
これから、いろいろと忙しくなりそうです。

気合い入れて、頑張らなくっちゃ!

ふとし

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あとは全て風まかせ…

すっかり外も涼しくなりました。

すみません… このブログの更新、すっかり1週間に1回のペースになってます(^^;;

この1週間、あわただしくいろんな事があって、気がつけばいつしか、お彼岸も終わっているんですね。

安保法案の強行採決もそうですけど、僕にとってはそれ以上に、川島なお美さんがお亡くなりになったニュースの衝撃の方が大きくて…

僕は岐阜出身だから、小さな頃、地元の中京テレビの 「お笑い漫画道場」 という番組を、毎週見ていて…
川島なお美さんは、その番組のレギュラーだったんです。
番組の中では、「なおみちゃん」 って呼ばれていて、あこがれのきれいなお姉さんでした。
もう30年ぐらい前の話なんですけど…

だから、思い入れも深いのかも知れません。
メディアに出る度に、日に日に痩せていって、顔もやつれていって、大丈夫なのかなあ… って心配していたのに、本当に悲しいものです。

みんないつか、死ぬ時が来るのだし、人生の時間には限りがあるのだから、1分1秒だって無駄にするのはもったいない…

そんな事はわかってはいるけど、ついつい目の前のつまらない事にとらわれてしまったりして…

最近はあんまりブログを更新しないから、一体アイツは何をやっているのだろうかと、心配してくださっている方もいらっしゃるかも知れませんが、僕は何とか元気にやってます(笑)

でも、タロット本の翻訳の方は、ほとんど進んでいませんね。
何となくですけど、ふと、翻訳は後回しでいいのかなあ… なんて最近思えてきて…

今はどちらかというと、四柱推命の講座の資料作りに時間をさいています。

以前に比べたら、これでも仕事に時間に追いたてまくられる事も少なくなってきたのですが、その分だけ、目の前に次から次へといろんな出来事が起きて…
そのうち9割以上はラッキーな事で、ショッキングな事や、モヤモヤするような事なんて、1割にも満たないのに、なぜかそっちに、妙に心が引っ掛かったりするものです。

まあそうは言っても、誰だって10回に1回ぐらいは、自分の思い通りにいかないような事だってありますよ。

ツイている今でこそ僕も、10回に1度程度のアンラッキーですけど、昔なんて、やる事なす事、何をやってもうまくいかなかった時代もありました。
でもそんな時だって、10回何かに挑戦すれば、1回ぐらいは嬉しい事だって起こる…

うまくいかない事にとらわれて悶々としていると、すごく疲れますね。

だから、もう手の施しようのないような事は、そのままにしておいたらいいと思う。
他にやらなければいけない事が、山ほどあるんだから…

人生の時間には限りがあるのだし…

ここ最近、やたらと、なくし物が多くて、みどりん先生に作って頂いたブレスレットや、大事なメモ書きのノートとか、ずっと見つからなくて、イライラしながら部屋の中を半日探していた事もあったんですけど…

でも、今すぐどうしても必要なものでないのなら、探し物をしている時間に、別の新しい事を始めた方がいいって、気づいたんです。

そうやっている内に、思わぬような所から、なくし物が見つかったりする…

さっき久しぶりに、みどりん先生の大切なブレスレットと再開しました(^^)
感慨深いものがあります。

なくし物だけじゃなくて、思い通りいかない事も、モヤモヤしている事も、頭の中で無理やり理屈をこねくりまわして、なんとか自分を納得させようとするよりも、一旦あきらめて、手離してしまった方がいいのかも知れません。

そうこうしている間に、それとは別の、とっても素敵な出来事が起こるかも知れないし…

あとは全て風まかせ…

案外その方が、物事うまくいったりするんですよ。

そう言えばここ最近、ずっと実家帰っていなかったから、久しぶりに帰省する事にしようかな…
     方位悪いから、さらっと行って帰ってこよう(笑)

ふとし

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芸術の秋… 珠玉の作品の前で

昨日は、東京池袋の東京芸術劇場で開催されている「泰永書展」に、行ってまいりました。

一つ一つの作品の前で、僕は、時間が過ぎるのを忘れて、まるで書に吸い込まれるように立ちつくしていました。

そうですね… 最長5分ぐらい…(笑)

というか、これ以上立ちつくしていると、おかしな人だと思われるので、それ以上は我慢しましたが、1時間ぐらいなら、じっと見ていてもあきない作品ばかりでした。

僕は、現実の世界にちゃんと生きていないので、一つの事に集中すると、そこにのめり込んでしまうんです…

というよりも、それ以上に、魅力的な作品ばかりだったからです。

書家の野尻泰煌先生の作品は言うまでもなく、お弟子の方の書の作品も本当に素晴らしくて…

芸術にはいろいろな種類のものがあるけど、書というのはシンプルなだけに、どういう作品が良いのか悪いのか、さっぱりわからないと感じる方も多いと思います。
ただ単純に、きれいでうまい字が、良い作品であるとも限りませんし…

「これは素晴らしい作品だ」 とか専門家から言われても、そんな評価の基準なんて、案外いい加減なものかも知れない… 僕も昔はそんな風に思っていました。

昔は、芸術作品を見て、心から感動するなんて経験をした事もなかったですし…

あの頃は、そんなんでミュージシャンを目指していました。
今振り返れば、ちょっぴり恥ずかしくて、懐かしい思い出です(^^;;

本当に心に響く作品というのは、技巧やテクニックで決まる訳ではなくて、もっと別な要素がある気がします。
そりゃ、技巧やテクニックは、あるに越した事はありませんけど…

僕が思うに、素晴らしい書を見て、心を動かされる理由というのは、作品の技巧によるものではなくて、その作品を書いた人の純粋な心が、見ている方にも伝わって来るからのような気がする…

その作品の書き手の、純粋で天につながった心を感じる時、見ているこちらまで天につながれるというか… なんとも言えない心地よさを感じます。
 
そういう作品には、作為のない純粋なその人らしさが出るから、それがまた素晴らしい。

逆に、作品の中に、作為とか、わざとらしさを見てしまうと、ちょっぴり興ざめしますね。
そういうもので、心が天とつながらなくなってしまうから…

これは、人と人との関係でもそうだと思う。

その人の心の中に、作為や自分勝手な思惑が見えてしまうと、何となく興ざめしてしまうのと同じかも知れません。

もちろん中には、「そういう作為的な芸術が好きなんだ」 という人も、いるかも知れませんけど…

芸術作品を鑑賞している時に、「何でこの作品は、高い評価がされているのだろう」 なんて、頭で考えると、ドツボにハマります。

 その作品が、たまたま技巧的に優れていたりすると、それがきっと理由に違いない… とか思ってしまいがちですけど、それはあくまでも表面的な理由であって、作品の価値なんて、理屈でわかるものではないような気がします。

きれいな花を目の前に置いて、「なんでこの花はきれいなんだろう」って理屈で考えてもわからないのと、きっと同じで…

これ、前に心を解放するエクササイズとして、ブログで紹介した事もありましたけど…
(2013年4月5日ブログ「一つにつながっていけ」)

泰永書展の作品は、全てがまるで天に通じているような澄み切った作品ばかりでした。

芸術の秋…

泰永書展」 は9月20日(日)まで、東京池袋の東京芸術劇場で開催されています。
入場無料ですので、ぜひともお気軽に、足を運んでみてください。
きっと、素敵な何かを見つけられるはずです。

ふとし

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めまぐるしい時の流れの中で

少しずつ涼しくなってまいりました。
気がつけば、もうすぐお彼岸ですね。

関東地方では、大洪水があったり、地震があったりと、立て続けに災害が起こっていたりで、そんな状況の中、僕自身の事なんて、本当取るに足りない事なんですけど…

ここの所、あまりにも忙しくて、仕事のペースにまるで追いついていません(^^;;

一昨日の日曜日には、「FUTOSHI会」が、無事終了…

お越し頂きました皆さま、本当にありがとうございます。

当日の朝まで下準備に追われ、例のごとく、徹夜で会場入り…

さらに悪い事に、壇上に立ったら、頭が真っ白になって、用意していた台本を、全て忘れてしまいました(笑)

だから、今回の「FUTOSHI会」の内容は、結局ほぼアドリブになってしまったのですが、今思えば、用意してきたものをそのままやるより、あの方が良かったのかも知れません。

どちらにしても、真藤昌瑳熙先生が上手にフォローしてくださらなかったら、危うくグダグダでした。

一昨日は「FUTOSHI会」の2次会でかなり飲んで、熟睡したのち、昨日は朝から夜まで続けざまにお客様を鑑定させて頂きました。

もう、食事を取る時間はないと覚悟して、昨日はそのつもりでいたのですが、お客様がお弁当を買ってきてくださったりして、普通に二食取れたというか…

本当、いつも周りの人に甘えてばかりで、反省しているのですが…

早くホームページも、ブログも更新しなくてはと思いつつ、結局ズレこんで、今になってしまいました。

僕は本当に、仕事の段取りが悪くて、しかも全ての仕事を一人で抱え込もうとするから、いつも空回りしています。

でも、いつも誰かにフォローして頂いて、こうして助けられて生きています。

めまぐるしい時の流れの中で、僕はただ、置いていかれないようにするだけで精一杯で…

本当にどれだけ感謝しても、足りないくらいです。

P.S.

僕の書道の師匠である、野尻泰煌先生とお弟子の「泰永書展」が、9月17日より、東京池袋の東京芸術劇場で開かれます。

詳しくは、こちらのページをご覧になってください。
 浅野太志も、雅号「豐峰蓬莱」の名で1作品、末席を穢させて頂いております…

野尻泰煌先生の作品は、心にドスンと響く、圧巻の書ですので、お時間がありましたら、ぜひお越しくださいね。

ふとし

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母子ともに順調に回復

シルフィーユのモンステラが、葉っぱの重みで、茎が折れそうになっていたので、ついにハサミを入れました。

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なんか、すっきりしました(^^)

気持ち、葉っぱがぴんぴんと元気になった気がします。

今までは、吸収した栄養分のほとんどが、先端の新しい葉っぱに吸い上げられてしまっていたから、下の方の古い葉っぱ、あまり元気がなかったんですね。

手の掛かる子供と切り離したら、親も元気を取り戻したという感じです(笑)

切り取った部分を、植木鉢に植えてみました。

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根が張っていないので、最初は枯れそうだったのですがなんとか持ち直してきました。

ハサミを入れるのを本当に躊躇していたのですけど、決断して良かったです。

モンステラの母子ともに、順調に回復しています。

幸せに育ってくれるといいな…


P.S.

僕の講座の受講生であるRobin先生が、もしかすると、テレビデビューするかも知れません。

というのは、収録はしたものの、それが使われるかどうかわからないというもの…

そう言えば、僕もこの前、ヒロシさんのお店にカレーを食べに言った時、S君と一緒にテレビカメラの前でお店の感想のインタビューを取られたのですが、結局は放映されませんでした
      ある意味、その方が良かった気もする(笑)

Robin先生のテレビの放映は、なんと本日(9月6日)のPM7:00~です。

TBSテレビ「この差って何ですか?」という番組で、テーマは「プロから見た良い占い師と悪い占い師」というものだそうです。
      なんか、面白そうだ…

なんと、カメラの前で約30分も延々と撮影だったそうです。

それならきっと、映っているはずです(^^)

お時間がある方は、ぜひRobin先生をチェックしてみてくださいね。

ふとし

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切り替わり

ここの所、雨が続いているせいか、東京ではなんだか肌寒いです。

カレンダーを見れば、もう9月…

もう、秋ですね。

冷たくて心地よい風に当たると、胸がキュンとなります(笑)
   何でやねん…

随分前のブログで、マヤ暦によると世界の終焉の日が、2012年の12月21日にやってくる、なんてネタを書いたんですけど…
(2012年12月21日ブログ「世界が終わる時」)

あのXデーの算出には、実は計算ミスがあって、マヤ文明の暦を研究しているロバート・ワナメーカー氏が、何でもうるう年の1日を計算に入れるのを忘れていたとか…

それで、4年に1度のうるう年の日数までも入れて、きちんと計算すると、本当の世界終焉の日は、2015年の9月3日になるそうです。

…って、明日じゃん(笑)

まあ、僕は世界の終りが明日来るとは思わないけど、確かに最近、いろんな意味で切り替わりのタイミングがきているような感覚を覚えます。

ひょっとすると今、人類全体が、意識をさらに切り替えていくような時期が来ているのかもしれません。

怪しい宗教団体のセリフじゃないですけどね(^^;;

そうそう、うちのシルフィーユのモンステラ、どんどん成長して、ついに天井に到達しました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

これはもう、切るしかないですね。

今まで僕はずっとハサミを入れたくなくて、「できればこのまま、天井をはっていってくれればいいな」…なんて思っていたのですが、そういう訳にも行かなさそうです。

ちょっと触ったら、葉っぱの重みで、もう少しで茎が折れる所でした。

どちらにしても、これ以上、上に向かって伸ばすのは、もう限界が来ているんですね。
元々モンステラって、横にはって生息するように出来ているのだし…

人間だって、今までの自分のスタイルを変えないで、ずっと生きられたなら、どんなに楽かと思うけど、やっぱりそうもいかない…

自分自身も最近になって、それを痛感しています。

自分のスタイルを変えるのは不安もあるけど、それを変えて行くところに進歩もあるし、未来もある。

もしも、みんながみんな、このまま自分のあり方を改めようとしないなら、その時は本当に世界の終焉が来ても仕方がないと思う。

でも、少なからず、僕が知る限りはそうじゃないから、明日で世界の終焉が来るなんて事は絶対にないですよ。

今僕も、いろいろな意味で、もっと強くなれるように、生まれ変わらなくっちゃ… って思っています。

まあ、きっとみんな同じですよね。


<お知らせ>

メルマガ「シルフィーユ」9月号の発行は、来週の月曜日(9/7)の予定です。
今月号のお題は、
「未来を切り開くには、自分の持ち味を生かすしかない」…

今回は、僕自身の経験の中での思い出話や、最近感じた事を、ひたすら書きつづってみる予定です。(まだ、下書きも全く出来ていません…)

自分の恋愛観とか、これから目指している事とか、結構恥ずかしい話も書いてみようかと思います(笑)

いつでもすぐに登録解除できますし、お金は一切かかりませんから、よかったら是非、メルマガ登録してみてくださいね(^^)

ふとし

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